現在位置: メイン > 京都での生活と彩りおいしい食べ物麺類ラーメン >

ぴっかり食堂

このエントリをはてなブックマークに登録 このエントリーを含むはてなブックマーク Save This Page to del.icio.us この記事をクリップ! このエントリをニフティクリップに登録 このエントリをECナビ人気ニュースに登録 このエントリを BlogPeople Tags に登録 このエントリを BlogPeople Instant Bookmark に登録 PingKingポッケに追加

東京でラーメン屋に入って「塩ラーメン」が有るならばまず選びますけど、全てに美味さを感じる連続で、京都に戻りラーメンを食べると醤油と背脂でギトギトしていて最近嫌な感じを受けることが多い。
これも、タバコとおさらばしたからなんだろうけれど、どうせなら塩ラーメンと求め続けている昨今であります。

さて、京都で塩ラーメンのお店と言いましても、そうはありません。
例えば「ぴっかり食堂」。ここは塩ラーメン店として永年京都の最南端に有るわけだから外すことが出来ません。
しかし、久々にいってみて感じたのは、およそ次のようなものでした。

鶏ガラの臭みが無くって、甘さを感じるので余計なのかも知れないけれど、今の小生には塩の角が立ちすぎる感がある。以前は丁度良い塩分だったと記憶しているけれど、ハッキリとした原因は判らなかった。。
しかし、スープまで全部飲みほさせてしまう、味の良さは流石だなあと感心しました。


(写真は塩ラーメン)

本日6/7。再度通りかかったので冷やしラーメン(冷やしトリそば)をいただいてきた。

夏季限定で最近始めたように記してある。
キュウリとレタスと鶏ささみ。これに胡麻が併わされている。
これは、通常出されている「鶏そば」の冷たいバージョンなんだな。
カラシとマヨネーズがチューブごと出されるので、存分に使えます。
なので、マヨラーの小生は、大量に使用してしまいましてネチョネチョになってお味が判らなくなってしまいました。(汗

ぴっかり食堂
京都府八幡市橋本塩釜1-6
075-982-6062
12:00 14:30
18:30 22:00
第3日,月曜定休

« 玉家 | メイン | らー麺創房ぱこぱこ日本一 »

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.setokeiichiro.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/119

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

カテゴリ別に読む

スポンサード リンク