京都の彩られ方
このカテゴリが「京都での生活と彩り」なので、京都は何色なのかとグーグルローカルの衛星写真を見てみると、小生にはこれが灰色に見える。
なぜ灰色なのだろうか。
この衛星写真の使い方を覚えて以来、他の都市を見ていてもこんな色ではないので、以前から不思議に思っていたのです。
下に、京都の船岡山を中心にした京都市内の地図がある。試しに一度[航空写真]というボタンを押してみて欲しい。
このカテゴリが「京都での生活と彩り」なので、京都は何色なのかとグーグルローカルの衛星写真を見てみると、小生にはこれが灰色に見える。
なぜ灰色なのだろうか。
この衛星写真の使い方を覚えて以来、他の都市を見ていてもこんな色ではないので、以前から不思議に思っていたのです。
下に、京都の船岡山を中心にした京都市内の地図がある。試しに一度[航空写真]というボタンを押してみて欲しい。
小生は四十五歳でありますから、あと五年も致しますと五十という年を予定では迎えることになっております。
おまけに長男はすでに二十歳を超えておって、お付き合いをしている女性もおります。
この長男は大学卒業後に大手不動産会社に入りまして、東京本社での研修終了後にこちらに戻ってきたわけですが、生活へのある程度の収入が見込めるようになると、結婚すると言った事を先日言っておりましたので、この二人に子どもを授かるようなこともあります。
すると、爺さんとなる可能性もあるわけですがこればかりは、まだ勘弁して欲しいのだけど、その時のためにも自分を維持管理しなければなあ、等と思うこともあります。
彩りという言葉には全てを表現する根本を感じ、ここ京都では春夏秋冬すべての季節に彩りという言葉が相乗作用をもたらしている。
その京都で、もし小生が日本男性の平均寿命まで生きることが出来ると仮定すると、もう半分を上回っている。
そこで今さらこの『彩り』等というものに興味を持ってよろしいか否か。
これが第一の問題です。
といっても第二は今のところ無いので、「今さら彩りに」という点だけ少し考えてみたい。