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桂駅東口 寿し久

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空港や機内でお会いする芸能人の方で、特に回数の多い方がおられる。
およそは羽田伊丹の往復であるけれど、長崎や福岡などの路線では席が前後したようなこともあり、お相手も驚かれている。

小生は、笑福亭鶴瓶さんと前世で繋がってしまうのだろうか、などと思うほどである。
その鶴瓶さんが来られるお店が寿し久だ。
ここは創業して60年の今でも薪、つまり「おくどさん」で飯を炊いているわけで、シャリの一粒ずつにツヤがある。

ネタが新鮮なのは当たり前とされていて、日頃の活動はご自身のブログ、寿し久店長の しかしまぁ〜なんですなぁ〜でも展開されております。

さて、写真の大漁にぎりでは、おまかせにぎりが十二貫とお吸い物が付く。

数量限定の「おひる」と称したお弁当は、この店自慢のマグロや、海老天を豪華にもったお弁当、これを味わう主婦で賑わっていたのは、流石に駅前といった感もある。

十四代の全種をバックカウンターに並ばせていて、他にも種類は多い。

桂駅東口 寿し久
京都市西京区桂野里町13-6
075-381-2213
カウンター6席
小上り3席、テーブル4席。
11:00 14:00
17:00 22:00
定休水

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