力をもらう
これは当たり前のことなのですが、人間は、生まれたらいつかは死ぬことになっております。
しかし人は人生の中で病気になったり、怪我をしたりすると、なんで自分だけがこんな目に遭わなくてはならないのか、と思ってしまう。これも当たり前です。
しかしここで不平不満をとやかくぶつぶつ言っていると、逆にこれが災いとなって、そこに足踏みをしてしまう。
これは当たり前のことなのですが、人間は、生まれたらいつかは死ぬことになっております。
しかし人は人生の中で病気になったり、怪我をしたりすると、なんで自分だけがこんな目に遭わなくてはならないのか、と思ってしまう。これも当たり前です。
しかしここで不平不満をとやかくぶつぶつ言っていると、逆にこれが災いとなって、そこに足踏みをしてしまう。
鹿児島に入ると決まって、南州館に泊めていただく楽しみは、朝の飛び切り美味い朝食だ。(いつか書いた黒熊鍋もだが) しかしこれは天文館あたりでの夜が早かった場合であって、10時を過ぎてしまうとこれにありつけない事もある。
樋脇は、母親方の父の墓があるから我が第二の故郷。
鹿児島市内から車で30分で到着する温泉町だ。
泉質は弱アルカリで湯量が豊富、市比野温泉のすべてがいわゆる源泉かけ流しだ。
墓所にお参りをしてから入るこのフロも楽しみだが、食の楽しみもある。
小生は今年で48歳になります。ハタチの時に結婚しましたから、あと2年で30年です。
この時期に、また、この探偵業に携わっているボクが自分の離婚について考えるというのは、如何なものだろうか、とか思いつつ、まぁあくまでも仮の話として記してみようと思うのです。