« 2005年11月 | トップ | 2006年1月 »

2005年12月31日

どちらさんもよろしゅうに。

大つごもりであります。 いつもと同じ門松を立て、いつもと同じしめ縄を飾ったのは、住さんと呑んでいた次の日、稲荷山へのお礼参りのあと30日でした。

今日は自宅のお不動さんやお稲荷さん、三宝荒神さん、そして事務所(京都・大阪・滋賀・兵庫)の鏡餅をお供えしたり、京都の事務所では大祓の奏上を108回と良くこなせたなぁ、感です。

さらにその後、錦市場へお買い物に行き帰宅、お蕎麦が出てくるまでの時間を利用して一杯呑んでおります。 酒は、「五郎八」、生のにごり酒、アテは先ほど錦で買った鮒寿司とふぐブツ。 腸内免疫力強化の役目を担っているのがフナ寿司。乳酸パワーです。 ふぐブツはネガティブな自分のハート、これの欠けたところを埋める役割。 酒は天清浄・地清浄・内外清浄、六根清浄であります。

思えばアンディ君が亡くなったあとからというものずっとヤケ酒傾向で、12月は特にひどかった。おまけに人相も結構悪くなった事が住さんに撮っていただいた写真を今見て判りましたので、この写真と酒を転機にいたします。 さて、呑みながらになりますが、いくつかの■に分けて思いつくことを記しておくことにします。

続きを読む "どちらさんもよろしゅうに。" »


探偵 瀬戸 啓一朗のRSS フィードを購読 探偵 瀬戸 啓一朗のRSS フィードを購読
Twitter過去のまとめはこちら

カテゴリ別に読む